ロボアドバイザー

金融資産運用設計

”ESG関連ETF”に投資するロボアド「THEOグリーン」が提供開始

2021年9月28日、お金のデザインが、THEOグリーンの提供開始を発表した。 THEOグリーンは、ロボアドバイザー THEOとTHEO+ docomoで利用できる機能。 マイページで「THEOグリーンモード」へ切り替えると、T...
金融資産運用設計

ロボアドに、専門家のアドバイスを融合。”ロボ+ヒトの”「ザ・ハイブリッド」が提供開始

2021年7月6にち、フィデリティ証券が、「ザ・ハイブリッド」の提供開始を発表した。 「ザ・ハイブリッド」は、個人投資家向けの新しい資産運用サービスとしての、ハイブリッド・ロボアドバイザー。 ロボアドバイザーに、資産運用のエキス...
金融資産運用設計

クレジットカード決済に対応した”ロボアドバイザー”が登場。NISA口座も利用可能に

2021年6月7日、楽天証券が、「らくらく投資」の提供開始を発表した。 「らくらく投資」は、スマートフォンに特化した新たなロボアドバイザーサービス。 積立時の「楽天カード」クレジット決済、「楽天ポイント」が使える「ポイント投資(...
金融資産運用設計

iDeCoなど確定拠出年金に対応する”ロボアドバイザー”、「fintsDC」が提供開始

2021年1月27日、フィンプラネットが、「fintsDC」のサービス提供開始を発表した。 フィンプラネットは、金融ロボアドバイザーの開発・運営を行う企業。 「fintsDC」は、確定拠出年金制度における加入者の資産運用を支援す...
金融資産運用設計

ロボアドバイザーが、NISA(少額投資非課税制度)に対応へ

2020年12月8日、ウェルスナビが、新機能「おまかせNISA」のリリースについて発表した。 ウェルスナビは、ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供する企業。 「おまかせNISA」は、NISAの非課税メリ...
金融資産運用設計

ロボアドバイザーの最低投資金額が、1万円に引き下げ

2020年3月11日、楽天証券が、ロボアドバイザー「楽ラップ」の最低投資金額を、1万円に引き下げることを発表した。 「楽ラップ」は、ロボアドバイザーが質問に対するユーザーの回答から、お金や投資に対する考え方、リスク許容度などを診断。 ...
金融資産運用設計

サービス公開3周年「数字で振り返るWealthNavi」。ロボアドの運用実績は?

2019年7月31日、ウェルスナビが、ロボアドバイザー「WealthNavi」のサービス公開3周年を記念し、インフォグラフィックス「数字で振り返るWealthNavi」を公開した。 WealthNaviは、「長期・積立・分散」の資産運...
金融資産運用設計

小額投資で、パッシブ運用。ワンコイン投資のサービスが登場

2019年4月25日、FOLIOが、「LINEスマート投資」に『ワンコイン投資』機能を搭載することを発表した。 『ワンコイン投資』はLINE上で利用する。 積立金額と頻度を選択。積立金額は、1日500円から。頻度は、週1回、週5...
金融資産運用設計

AI搭載ロボアドバイザーに、自動税金最適化サービス導入

2019年4月10日、お金のデザインが、自動税金最適化サービス「THEO Tax Optimizer (テオ タックス オプティマイザー )」の導入を発表した。 THEOは、AI搭載ロボアドバイザーによる投資一任運用サービス。 ...
金融資産運用設計

確定申告が不要、又は簡単。ロボアドバイザーで特定口座の利用が可能に

上場株式等の売却による譲渡益は、原則として確定申告が必要だ。 上場株式等には、上場株式・公募投資信託・国債・地方債・公募公社債などが含まれる。 手軽な資産形成の手段として登場したロボアドバイザー。納税に関する手続きはどうなってい...
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